› ♪ACID CLUB♪ › Script2008年06月20日
ネオン管



今日はこれを手直しした。
今やっとそれらしくなったとこだ。
これはうちのCLUBの案内用ネオン管。
画像だとわかりにくいけど、これはネオンがチカチカ、電気が切れ気味のを表現している。
ピンクの矢印は、定期的に点滅する仕様。
まだ複雑にしようと思えば出来るんだけど、取り敢えず単純に作動する。
でもTextureを切り換えている訳じゃない。
textureを切り換えると、ラグが出るんだ。
しかも点滅する、Randomに・・・というので一工夫。
簡単だけど思い通りに点滅させるのはちょっと面倒だった。
実はこれ2Prim.
これを応用するといろいろ面白い照明が出来そう。
実際の動作は現地で見てみて。
何となくそれらしく点灯していると思う。
ただこれは、特に目新しいことをやっている訳じゃない。
仕組みとしては、みんな既にやっている。
ただどう合わせるかというのがちょっと面白いのだ。
単純にALPHAを重ねてチカチカするのでもイイのだが、重なっている部分が同じく表示され続けるというとこにポントがある。
同じ画像を貼ったプリムを重ねて色違いにし、一部だけ同じ色を使えば、その部分だけ変化がないように見える。
この方式だとALPHA持ちのプリムと組み合わせると、かなり応用範囲が広いものになる。
変化する部分より、変化しない部分に注目すると、面白いものが出来るのだ。
これは作っていてなかなか楽しい。
また書き忘れた。
因みに、点滅している矢印は上の矢印。
下の矢印が点滅している訳じゃない。
上の写真の3つを上手く組み合わせると、上の矢印が点滅するんだ。
タグ :ネオン
2008年06月08日
できた〜
頼まれたの全部終わり〜。
長かった〜。
疲れた〜。
か〜さん。風呂。
という気分。
あはは。
ビール持ってきて飲んじゃいます。
完成後のビールはうまい。
途中脳が溶けそうになりましたが・・・。
そうそう、現在NervousAcidClubでは、Remix Ver9.0を流してます。
後ほど変なのも流れるかも知れません。
というわけで・・・あはは。
長かった〜。
疲れた〜。
か〜さん。風呂。
という気分。
あはは。
ビール持ってきて飲んじゃいます。
完成後のビールはうまい。
途中脳が溶けそうになりましたが・・・。
そうそう、現在NervousAcidClubでは、Remix Ver9.0を流してます。
後ほど変なのも流れるかも知れません。
というわけで・・・あはは。
2008年06月07日
結局頼まれたScriptは
3つしか完成しなかった。
残り1つが未完。
謝罪のIMしたところ、相手もそれどころじゃなくて、ずっとログイン出来ない状態で、肝心の「物」が完成していないらしい。
物が完成していないので、Scriptを入れたときの挙動は、あたし自前のテスト版でしか確認が取れていない。
実際の製品版のオブジェクトに入れたとき、また第三者が使ったときにキチンと作動するかどうか、まだテストしていない。
あたし的には、リアルの仕事が明日と明後日が1つの山場なので、本当はSLどころじゃないんだけど、気になってパソコン2つ並べて両方をやっていた。
ま〜昨夜は、障害のお陰で仕事がかなり捗り、書類を相手に送るまでこぎ着けた。
そのお陰で、気分良くScriptが組めたというわけで、何が良くて悪いんだかよくわからん。
あたしは全て物事をイイ方に解釈する脳天気なやつなので、今回のことも天はあたしに味方したという感じ。
残り1つが未完。
謝罪のIMしたところ、相手もそれどころじゃなくて、ずっとログイン出来ない状態で、肝心の「物」が完成していないらしい。
物が完成していないので、Scriptを入れたときの挙動は、あたし自前のテスト版でしか確認が取れていない。
実際の製品版のオブジェクトに入れたとき、また第三者が使ったときにキチンと作動するかどうか、まだテストしていない。
あたし的には、リアルの仕事が明日と明後日が1つの山場なので、本当はSLどころじゃないんだけど、気になってパソコン2つ並べて両方をやっていた。
ま〜昨夜は、障害のお陰で仕事がかなり捗り、書類を相手に送るまでこぎ着けた。
そのお陰で、気分良くScriptが組めたというわけで、何が良くて悪いんだかよくわからん。
あたしは全て物事をイイ方に解釈する脳天気なやつなので、今回のことも天はあたしに味方したという感じ。
2008年04月27日
ベルローズさんに
音楽用のScriptを提供してますが、かなり苦しんで制作しました。
HUDからRemoteControllしてSOUNDを再生させるという・・ただそれだけのことなのですが、連続再生となるとなかなか骨が折れます。
やはり音が途切れるという問題はなかなか解決できませんでした。
いろいろ駆使して、現在一番良いと思われる方法を考えてみましたが、やはり音に拘るあたしとしては到底納得できる物ではないのです。
が、このあたりが限界かな〜というところで、ベルローズさんのくーちゃんにScriptをお渡ししました。
でもね〜
あたし的にはまだ納得できないので改良したいのよね〜。
例えばHUDのDialogから2曲有るうちのどれかを選択すると、不特定数のSOUNDを連続再生させるというScriptなんですけど、その1曲当たりを1チャンネルと考えるとその中に幾つSOUNDが入るかは、あたしの方ではわからないのです。
今後いろいろな曲を入れる可能性があるので、幾つ入っても対応できるようにしなければ成りません。
多分試してないですけど64個までは今の所大丈夫だと思います。
しかもあるチャンネルは8個、あるチャンネルは12個とバラバラなわけです。
しかもそのチャンネル数も幾つになるかもわかりません。
Dialog自体が幾らでもちゃん得る数を増やせるような仕組みをしておかないと行けないのですよね。
defaultでDialogを組むと12個までしかチャンネルが作れないので、Listの中に幾つ音が入ったかを判定してその数だけちゃん得る数を増やして上げないと行けないのです。
しかもDialog1、Dialog2と増えた場合、進むButtonと戻るButtonも必要ですよね〜。
そんな訳で不特定要素の多い、しかも混用性のあるScriptということを心がけたわけです。
何をどうやっても対応できるようにと言うことです。
これが凄く大変な要素でした。
最近やっとベルローズさんの楽器がアップデートし、Scriptが製品に組み込まれたようなのでひと安心してます。
が、まだまだ改良の余地は残されているので、影ながらScriptの改良を行っていきたいと思います。
実はSOUNDをプレイさせるScriptのところでボリュームが設定できます。
これが結構鍵のような気がしてるんですよね〜。
これ上手く使えないかな〜。
普通に再生させるだけならこのボリューム設定は無くてもイイのに、あるんですよね。
しかもMuteも出来る。
実はこの事を利用してSequencerを作ってみたんですけど、テスト版なのでまだ製品化してませんが・・・。
NervousAcidClubで展示しているので、興味のある方はいじってみて下さい。
後々BPM120の音源をSamplingしてこのテスト版に加えるとRemixが出来るんですよね。
そう、今あたしが作ろうとしてるのはSampleSequencer。
現在のテスト版は8ch分の音を同期しながら再生させる仕組み作りました。
それぞれベースやDrumやORGANなどです。
MAINプレイButtonを押して再生Modeにした後、各チャンネルのボタンを押すと、音が再生されます。
マスター音源(無音)がバックグランドで流れていてこれがテンポを管理してます。
これに同期しながらスレーブ音源を成らすという仕組みです。
このテスト版をしていけば、様々なテンポにシンクロできるSequencerが完成すると思います。
今制作してるのは取り敢えず♪=130,120,115,110,100の五種類を予定してます。
ベルローズ楽器店
NervousAcidClub
HUDからRemoteControllしてSOUNDを再生させるという・・ただそれだけのことなのですが、連続再生となるとなかなか骨が折れます。
やはり音が途切れるという問題はなかなか解決できませんでした。
いろいろ駆使して、現在一番良いと思われる方法を考えてみましたが、やはり音に拘るあたしとしては到底納得できる物ではないのです。
が、このあたりが限界かな〜というところで、ベルローズさんのくーちゃんにScriptをお渡ししました。
でもね〜
あたし的にはまだ納得できないので改良したいのよね〜。
例えばHUDのDialogから2曲有るうちのどれかを選択すると、不特定数のSOUNDを連続再生させるというScriptなんですけど、その1曲当たりを1チャンネルと考えるとその中に幾つSOUNDが入るかは、あたしの方ではわからないのです。
今後いろいろな曲を入れる可能性があるので、幾つ入っても対応できるようにしなければ成りません。
多分試してないですけど64個までは今の所大丈夫だと思います。
しかもあるチャンネルは8個、あるチャンネルは12個とバラバラなわけです。
しかもそのチャンネル数も幾つになるかもわかりません。
Dialog自体が幾らでもちゃん得る数を増やせるような仕組みをしておかないと行けないのですよね。
defaultでDialogを組むと12個までしかチャンネルが作れないので、Listの中に幾つ音が入ったかを判定してその数だけちゃん得る数を増やして上げないと行けないのです。
しかもDialog1、Dialog2と増えた場合、進むButtonと戻るButtonも必要ですよね〜。
そんな訳で不特定要素の多い、しかも混用性のあるScriptということを心がけたわけです。
何をどうやっても対応できるようにと言うことです。
これが凄く大変な要素でした。
最近やっとベルローズさんの楽器がアップデートし、Scriptが製品に組み込まれたようなのでひと安心してます。
が、まだまだ改良の余地は残されているので、影ながらScriptの改良を行っていきたいと思います。
実はSOUNDをプレイさせるScriptのところでボリュームが設定できます。
これが結構鍵のような気がしてるんですよね〜。
これ上手く使えないかな〜。
普通に再生させるだけならこのボリューム設定は無くてもイイのに、あるんですよね。
しかもMuteも出来る。
実はこの事を利用してSequencerを作ってみたんですけど、テスト版なのでまだ製品化してませんが・・・。
NervousAcidClubで展示しているので、興味のある方はいじってみて下さい。
後々BPM120の音源をSamplingしてこのテスト版に加えるとRemixが出来るんですよね。
そう、今あたしが作ろうとしてるのはSampleSequencer。
現在のテスト版は8ch分の音を同期しながら再生させる仕組み作りました。
それぞれベースやDrumやORGANなどです。
MAINプレイButtonを押して再生Modeにした後、各チャンネルのボタンを押すと、音が再生されます。
マスター音源(無音)がバックグランドで流れていてこれがテンポを管理してます。
これに同期しながらスレーブ音源を成らすという仕組みです。
このテスト版をしていけば、様々なテンポにシンクロできるSequencerが完成すると思います。
今制作してるのは取り敢えず♪=130,120,115,110,100の五種類を予定してます。
ベルローズ楽器店
NervousAcidClub
2008年04月06日
音を再生させるScript
これは簡単ですよね。
llPlaySoundです。
これを設定してやればOKなので、気楽に使えます。
他には何の知識が無くても、llPlaySoundを書いて、inventoryに入れた音の名前を書いて、ボリュームを書けばいいわけです。
Manualなんか要りません。
後は音を出したら止めたくなるので、止める方法が必要です。
止めるのにはllStopSound。
そのままやんけ〜みたいな話です
サウンドとプレイする・・とサウンドをストップする。
なるほど、フムフム簡単だ〜。
意味さえ分かればこっちの物という感じで、大量に作って遊びました。
最初はこの程度です。
飽きるまで音を入れて遊びました。
時にはエロい声を入れて再生させて変な気持ちになったりして、面白かったです。
一度やったのは13個のプリムに、それぞれC4〜C5まで置いて、CLICKして音を鳴らして音を再生しようとしました。
これが結構失敗だったのです。
上手く再生されないのです。
TIME-LAGがあるんです。
せっかく良いアイディアだと思ったのに、これじゃ使えません。
このあたりでちょっとアイディアが出てきました。
DrumLoopを作り、その上で何か別の音源を鳴らせないかと・・。
ここでもまた問題DrumLoopはどうやるの?
そこでScriptを書くトコの下にあるプルダウンメニューを出してみてみたら、llLoopSoundというのを見つけました。
あるじゃん・・と思って、使い方がよく分からなかったので、試しにllPlaySoundのとこだけ書き換えてみました。
そうしたら見事にLOOPされて、DrumLoopが完成したのです。
これはまるでサンプラーだ〜と思いながら、いろいろDrumLoopをアップロードして遊んでみました。
素材はいつもLogicで編集した物をバウンスしてUpしてます。
Logicは音楽用の統合ソフトで、あたしはノーテーターロジックの頃から使っているので、凄くなじみ深いソフトです。
あたしは楽譜が作れないと嫌なので、そういうソフトを使っています。
他の細かいことはよく分かりません。
目的のことが出来たらあとはどうでもいいので、マニュアルも読みたくないし・・・というわけで、そういうのを読まなくても出来る程度の知識しかないです。
現在ではLogicPro8を含む「Logic Studio」という総合パッケージになっていて、様々なApplicationが1つになっています。
これに音を取り込んで、編集してInWorldにUpしてます。
素材の音その物を使うことはまず無く、最低でもコンプレッサーやリミッターはかけます。
EQも処理して、モノラルで聞こえたときにもそれなりの音圧や表現を維持するようにEffectを作ります。
特に圧縮した場合には音がかなり変わるので、それを事前に予測して音色を作る必要があります。
実はこの作業の方が圧倒的に時間というか作業の手間がかかるので、同じ要素の音が続けば設定をCopyすればいいのですが、音を聴きながらの微調整になるので凄く面倒です。
LOGICに取り込む前に、あたしは音の管理をiTunesでやります。
この方が便利なことが多いので、カテゴリーを作り、様々な検索方法で該当の音を探し出せるように工夫しています。
Logicを起動するパソコンは普段使用しているパソコンとは違う物です。
今これを書いているパソコンにもiTunesがありますが、こっちは普段音楽を聴くためや、iPodに転送するために使用しています。
もう一台のパソコンは音楽を制作するときに使用する物で、こちらのiTunesには、Logicに取り込むための素材がカタログ化してあり、音も圧縮していません。
aiffが殆どです。
Logicに音を取り込むには、iTunesの起動して、Logicも立ち上げておきます。
iTunesで該当する音を見つけ、ドロップしてロジックのアレンジ画面に持って行くと、そのままコピーされます。
あとは音のサイズにCutして、音を調整しバウンスします。
バウンスの出力は、もちろんwavです。
普段SLに使用している今のパソコンとはネットワーク化してあるので、アップロードするときにはそこから持ってきてアップするだけです。
実にスムーズに出来ます。
因みにStreamingに使用しているパソコンは、また別のパソコンです。
しかもNoteです。
普通にStreaming出来ているので問題有りません。
しかもこっちもiTunesで音を管理しています。
こうなると、音の管理はiTunesがとても便利で、あたし的にはとても役に立つアプリケーションとなってます
あたしのScriptの話は、技術的なことはよく分かりません。
ですが、自分なりの理屈から組み立てて作っていて自分が使わないものや、試していないことは全く分かりませんし、知ろうも思わないのです。
技術的な話は、そういうのに詳しい人にお任せして、あたしの視点で書きます。
こんなことをしていても、実は現在では、ダイアログで音を選択して次々にサンプルを再生させるまるでサンプラーの再生ソフトのようなScriptまで組むようになりました。
慌てないでじっくり確認しながら作ると、有る程度のScriptは組めるようになるのだと思います。
最近になってScriptの一覧表を手に入れました。
使い方が分からない方が多いのですが、このお陰でかなり出来ることの幅が増えました。
しかし相変わらずマニュアルは見ないので、試行錯誤の連続です。
でもそれが面白いのです
llPlaySoundです。
これを設定してやればOKなので、気楽に使えます。
他には何の知識が無くても、llPlaySoundを書いて、inventoryに入れた音の名前を書いて、ボリュームを書けばいいわけです。
Manualなんか要りません。
後は音を出したら止めたくなるので、止める方法が必要です。
止めるのにはllStopSound。
そのままやんけ〜みたいな話です
サウンドとプレイする・・とサウンドをストップする。
なるほど、フムフム簡単だ〜。
意味さえ分かればこっちの物という感じで、大量に作って遊びました。
最初はこの程度です。
飽きるまで音を入れて遊びました。
時にはエロい声を入れて再生させて変な気持ちになったりして、面白かったです。
一度やったのは13個のプリムに、それぞれC4〜C5まで置いて、CLICKして音を鳴らして音を再生しようとしました。
これが結構失敗だったのです。
上手く再生されないのです。
TIME-LAGがあるんです。
せっかく良いアイディアだと思ったのに、これじゃ使えません。
このあたりでちょっとアイディアが出てきました。
DrumLoopを作り、その上で何か別の音源を鳴らせないかと・・。
ここでもまた問題DrumLoopはどうやるの?
そこでScriptを書くトコの下にあるプルダウンメニューを出してみてみたら、llLoopSoundというのを見つけました。
あるじゃん・・と思って、使い方がよく分からなかったので、試しにllPlaySoundのとこだけ書き換えてみました。
そうしたら見事にLOOPされて、DrumLoopが完成したのです。
これはまるでサンプラーだ〜と思いながら、いろいろDrumLoopをアップロードして遊んでみました。
素材はいつもLogicで編集した物をバウンスしてUpしてます。
Logicは音楽用の統合ソフトで、あたしはノーテーターロジックの頃から使っているので、凄くなじみ深いソフトです。
あたしは楽譜が作れないと嫌なので、そういうソフトを使っています。
他の細かいことはよく分かりません。
目的のことが出来たらあとはどうでもいいので、マニュアルも読みたくないし・・・というわけで、そういうのを読まなくても出来る程度の知識しかないです。
現在ではLogicPro8を含む「Logic Studio」という総合パッケージになっていて、様々なApplicationが1つになっています。
これに音を取り込んで、編集してInWorldにUpしてます。
素材の音その物を使うことはまず無く、最低でもコンプレッサーやリミッターはかけます。
EQも処理して、モノラルで聞こえたときにもそれなりの音圧や表現を維持するようにEffectを作ります。
特に圧縮した場合には音がかなり変わるので、それを事前に予測して音色を作る必要があります。
実はこの作業の方が圧倒的に時間というか作業の手間がかかるので、同じ要素の音が続けば設定をCopyすればいいのですが、音を聴きながらの微調整になるので凄く面倒です。
LOGICに取り込む前に、あたしは音の管理をiTunesでやります。
この方が便利なことが多いので、カテゴリーを作り、様々な検索方法で該当の音を探し出せるように工夫しています。
Logicを起動するパソコンは普段使用しているパソコンとは違う物です。
今これを書いているパソコンにもiTunesがありますが、こっちは普段音楽を聴くためや、iPodに転送するために使用しています。
もう一台のパソコンは音楽を制作するときに使用する物で、こちらのiTunesには、Logicに取り込むための素材がカタログ化してあり、音も圧縮していません。
aiffが殆どです。
Logicに音を取り込むには、iTunesの起動して、Logicも立ち上げておきます。
iTunesで該当する音を見つけ、ドロップしてロジックのアレンジ画面に持って行くと、そのままコピーされます。
あとは音のサイズにCutして、音を調整しバウンスします。
バウンスの出力は、もちろんwavです。
普段SLに使用している今のパソコンとはネットワーク化してあるので、アップロードするときにはそこから持ってきてアップするだけです。
実にスムーズに出来ます。
因みにStreamingに使用しているパソコンは、また別のパソコンです。
しかもNoteです。
普通にStreaming出来ているので問題有りません。
しかもこっちもiTunesで音を管理しています。
こうなると、音の管理はiTunesがとても便利で、あたし的にはとても役に立つアプリケーションとなってます
あたしのScriptの話は、技術的なことはよく分かりません。
ですが、自分なりの理屈から組み立てて作っていて自分が使わないものや、試していないことは全く分かりませんし、知ろうも思わないのです。
技術的な話は、そういうのに詳しい人にお任せして、あたしの視点で書きます。
こんなことをしていても、実は現在では、ダイアログで音を選択して次々にサンプルを再生させるまるでサンプラーの再生ソフトのようなScriptまで組むようになりました。
慌てないでじっくり確認しながら作ると、有る程度のScriptは組めるようになるのだと思います。
最近になってScriptの一覧表を手に入れました。
使い方が分からない方が多いのですが、このお陰でかなり出来ることの幅が増えました。
しかし相変わらずマニュアルは見ないので、試行錯誤の連続です。
でもそれが面白いのです
2008年04月06日
Script
ここ数ヶ月はScriptに填ってます。
それ以前は買ってきた物やネット等にあるものをCopyして改造し使っていましたが、実はそんなに分かっていた訳じゃないです。
数値をいじったりして、変更するだけでした。
あたしはManualとかそういうものを読むと眠くなるので、Scriptとかには縁がないだろうと思っていました。
切っ掛けはやはり音楽です。
あたしと音は切っても切れない関係で、自分の土地を持ったからには、隅々まで音を管理したいと思うのは、あたし的には当然のことでした。
波の音、風の音、鳥の声、焚き火の音、川のせせらぎ、滝の音、洞窟の音、盗掘に流れてる川の音。
それぞれの音は、該当する場所から聞こえるのが適切ですよね。
鳥の声は鳥の居るところから聞こえるはずです。
波の音は、波から聞こえるはずです。
というわけで、最初は音を再生させると言うことを目的としていました。
次に目的となったのは照明。
あたしはHOUSE MUSICが好きで、クラブを作り運営していますが、クラブには照明は欠かせませんね。
これらの2つがScriptを作るきっかけとなったことです。
それ以前は買ってきた物やネット等にあるものをCopyして改造し使っていましたが、実はそんなに分かっていた訳じゃないです。
数値をいじったりして、変更するだけでした。
あたしはManualとかそういうものを読むと眠くなるので、Scriptとかには縁がないだろうと思っていました。
切っ掛けはやはり音楽です。
あたしと音は切っても切れない関係で、自分の土地を持ったからには、隅々まで音を管理したいと思うのは、あたし的には当然のことでした。
波の音、風の音、鳥の声、焚き火の音、川のせせらぎ、滝の音、洞窟の音、盗掘に流れてる川の音。
それぞれの音は、該当する場所から聞こえるのが適切ですよね。
鳥の声は鳥の居るところから聞こえるはずです。
波の音は、波から聞こえるはずです。
というわけで、最初は音を再生させると言うことを目的としていました。
次に目的となったのは照明。
あたしはHOUSE MUSICが好きで、クラブを作り運営していますが、クラブには照明は欠かせませんね。
これらの2つがScriptを作るきっかけとなったことです。

SuperGrandNervousAcid
